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コスモポリタン美術館
出張展示場


油彩その2 その3


コスモポリタン美術館
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「北の国から」シリーズ


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「藁靴」(墨絵)

2022年12月1日 (木)
車庫修理完了。

昨日11月30日、札幌の初積雪が記録された。1989年以来33年ぶりに遅い積雪だったそうだ。我が家の車庫の修理予定日が12月1日だったので、本当に助かった。その修理作業日の今日1日は8時ごろから作業がスタートすると営業のAさんから伝えられているので、今朝は6時に起床して事前の準備をした。早朝雪が少し降っていたが作業に影響するほどでなかったのでありがたかった。ところが、気温は今期最低で札幌手稲前田の我が家の寒暖計では起床時ー10度で、日中もずっとー9度前後と寒かった。車庫の修理作業は順調に進み、3時間半で終了し、シャッターも新しく付け替えてもらったので年寄りにも楽に開閉できるようになった。

11月は病院通いで忙しい月だったが、11月8日にインフルエンザ予防接種を受け、27日に5回目のコロナワクチン接種も受け、夫婦して特に大きな副作用もなく元気に毎日を送っている。私もそれなりの年令に達し、体力的にも精神的にも衰えを感じるようになっている。何よりも私の場合はコロナ禍で絵画活動を中止していることが原因だと思う。これから本格的な冬に突入していくと屋外活動は除雪作業だけで、ガーデニングの楽しみが無くなってしまう。頭の運動には読書が一番だと思うが、長年緑内障の治療も受けていて目の疲労を避けるため読書量も少なくなっている。

相変わらず日本のコロナ感染者数が減少してゆく明るい展望はないが、ゼロコロナ政策を頑固に守り続けている中国の現状をテレビで見ていると、まだまだ日本人は幸せだなと思ってしまう。この先中国全土に反政府運動が拡大してゆくと1年先中国はどう変わっていることだろうか。一方、日本の岸田政権も次々と閣僚の辞任や議員の不正を野党に追求され1年先が危ぶまれる。しかし、追求している野党議員の皆さん、自分自身の身は潔白ですか。国民の真の幸せのために議論する強い野党が出現することを私は願っています。

2022年11月24日 (木)
冬囲い完了、冬の到来を待つ。

この1週間、何かと忙しかった。17日に眼科の検診が終わりほっとしたところで、次兄の娘から喪中のハガキを受け取り、次兄の妻の死を知らされた。兄はこの2,3年で急に健康を害し、今は車椅子生活を送り老人ホームに入居したと姪から知らされ、義姉の葬儀の手配等兄でなく長女の姪が行ったようだ。今後姪の相談相手として力になってやらなければならない。

16日に札幌に初雪が降ってから寒い日は続いているが雪が降ることもなく、毎日のように庭の落ち葉拾いをし、庭木の冬囲いの最後の作業を終えた。このまま12月1日に予定している車庫の修理作業の日まで積雪のないことを願っている。

話変わるが、相変わらずコロナ感染者数の10万人当たりの数が圧倒的に北海道が1位を占め、死者数も増えている。こんな状況下で病院に行くのには気を使うが、今日24日は「いなづみ病院」で2ヶ月に一度の糖尿病等の定期検診があり、血液と尿検査を受けてきた。結果はいつもどおり大きな変化はなく安心した。コロナが落ち着いたら、渓仁会病院で一年に一度の心臓の検診を受けなければならないのだが、この3年間コロナ患者指定病院のためか心臓病患者は放置されている。コロナ患者の多い現在ではこちらから進んで渓仁会病院に検診の電話をかける気にもなれない。

27日、日曜日だがコロナワクチン5回目の接種を近くの個人病院で受けることになっている。

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